在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前、ストレスとも無縁です

在宅 職業 ストレス 自己啓発 ブログ 成功 ビジネス
本の名前:
自宅にいながらお金持ちになる方法
著者:
マイケル・ルボーフ 様

ご紹介していきます by 新庄

【自己啓発大好き人間のブログ】
管理人の新庄です。

今回はニューオーリンズ大学名誉教授で経営コンサルタントをしながら、ゆったりとアリゾナでストレスなし在宅仕事を満喫するマイケル・ルボーフ様の

 

「自宅にいながらお金持ちになる方法」

 

を紹介していきたいと思います。

 

 

『在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前』

『ストレスとも無縁』

 

こんな時代がもうすぐ来るどころか、もう来ています。現に私は完全に在宅でストレスなく仕事をしていますからね。通勤もないし下らないつきあいもない。自分の時間をたっぷりと確保しながら好きなことを1日中続けられる生活をして、普通の人よりも大きな金を得ることが出来ています。

 

以前、私は在宅仕事のメリット・デメリットについて紹介しています。

今回はもっと深い話として、今後の世の中は

 

『在宅仕事は当たり前になる』

『在宅仕事でストレスとは無縁になる』

『在宅仕事で自由と金が手に入る』

『成功者の生き方は在宅仕事である』

 

という考えについて、完全に腹落ちいただける本を紹介します。

 

在宅で仕事をすれば本当に成功するのか?そりゃ何も考えずひたすら家に閉じこもっていれば成功するわけが無いです。当然ですが世の中の流れをしっかりと理解してから在宅仕事の生活を続けていく必要があります。この理解を助けるのが本書です。在宅仕事をしたいという方にとってはもちろんのこと

 

 

  • ・ これからの時代の働き方を知りたい
  • ・ 自分らしく生きるヒントを得たい
  • ・ 変化に強くなりたい

 

 

と思っている方は、絶対に活用すべき本であることは間違いなしです。内容を掻い摘んで解説していきます。では、いきましょう!

 

在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前、ストレスとも無縁です 「自宅にいながらお金持ちになる方法」 概要

在宅 職業 ストレス 自己啓発 ブログ 成功 ビジネス

私は過去の記事にも『成功者の新しい生き方や価値観』に関連する、有益な情報が得られる記事をあげてきました。

 

どれもベストセラー級の本を扱っています。

 

一通り流し読みいただくだけで何万円もする情報がタダで得られますのでかなりお得だと思います。これらの記事を吟味して私のような【中規模成功者】を効率よく目指しましょう。

結論を言うと

 

『在宅仕事こそが、職業を問わず、ストレスとも無縁で、お金と自由を手に入れるベストな方法』

 

という、人類が未だかつて経験したことのない時代に突入したことが実感できます。実感が掴めれば、後は実行するだけです。

 

 

「ウチの会社は在宅仕事ができない」

→そんなクソ会社辞めれば良いだけです。

 

「自分の職業は体を動かす仕事だ、在宅仕事などできない」

それがもう古いんだって。大工でも寿司屋でも在宅仕事になる日が、もうそこまで来ています。できなければ、できるようなビジネスを考えるだけです。

 

 

この記事を最後まで見ていただく頃には、在宅仕事が職業を越え、世の中の風潮として加速していく運命であると、納得いただけると思います。

 

本の構成は以下です。


・成功とは、自分らしい生き方をすること
・あなたも持っている、この世で最高の金儲けの道具
・学校では教わらない在宅ビジネス成功の法則
・自分に合う在宅ビジネスを選ぶコツ
・稼ぐ力を伸ばす二つの能力を磨け!
・顧客を引きつけるマーケティングの心得
・競争するな、創造しろ!
・時間をお金に変える方法
・金持ちはどうやって金持ちになったか?
・パートナーがビジネス成功のカギを握る
・自分の上司になる方法

引用:アマゾン

 

 

在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前、ストレスとも無縁です 「自宅にいながらお金持ちになる方法」 ポイント5つ

在宅仕事は職業問わずに当たり前となりストレスとは無縁の生活が送れます。そして、その時代が実現できるのが遠い将来ではなく今なんです。

 

在宅仕事については最近で話題になった働き方ですね。まあ会社に行く「痛勤」なんておかしいんじゃねえの?という意見が昔からありましたからね。あまり自己啓発本の紹介で時事ネタは書きたくないですが、記事を書いている今、コロナウイルスで在宅勤務をするように政府だけでなく各企業が在宅勤務へシフトさせようとしています。

 

しかし成功者は「コロナだから在宅勤務しよう」などとは考えていないしコロナなど関係ないです。成功者はとっくに在宅勤務へ移行しています。

 

皆さんが本を読む前に、私があらかじめ本書を読んでまとめておきました。この記事で「自宅から一歩も出ずに大金を稼げる時代は今なんだ」だと、理解いただければ大丈夫です。

本書で語られてる重要なことを5つにまとめてみました。

 

 

  • ・変化に対応する
  • ・在宅仕事で自由を手に入れる
  • ・外出禁止は実はチャンス
  • ・2種類の起業家
  • ・情熱を見つける

 

 

実際に本を読んでみると分かると思いますが「ぶっちゃけ今まで在宅仕事が普及していないのはなぜ?」と思うことが多いはずです。

 

 

①在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前
変化に対応する

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今後は在宅仕事が職業を問わず、本当にストレスと無縁で生活できる最高の働き方となる時代です。

 

これから働き方の仕組や価値観が大きく変わります。ニューノーマルな経済状況・ニューノーマルな社会状況の下で成功するには今までとは異なる前提で考えて異なる価値観で動いていく必要があります。しかし、未だに多くの人が古い価値観や古い仕組で仕事をしたがるんです。時代に取り残されたふるーい価値観で働いている限り成功できるわけが無いんです。。

 

今後どんな社会になり・どんな働き方が主流になっていくかというのを把握しておく必要があるんですよ。これから当たり前になる働き方が在宅仕事になります。

コロナの影響で少し在宅仕事の流れになったみたいですが(しかもすぐに戻している会社も多いと聞きます)これはほんの小さな前兆レベルなんです。

 

 

  •  今後は当たり前のように
  •  在宅仕事の流れが来る

 

 

ということを、頭のなかに叩き込んでからページを閉じてくださいね。

 

テクノロジーが進歩したらそれに呼応して働き方が変わるのは当たり前です。今までの歴史がそれを証明していますよね。インターネットが行きわたった時代は「こんな働き方こそ主流だよね」というのを自分でまずはイメージしなければならないんです

 

そのイメージを持てば時代に置いていかれることが無いです。今後は成金のほとんどが自宅で一人仕事を展開する在宅野郎になると言われています。つまり、今の時代に最も合っている働き方は

 

『自宅でインターネットを使って一人でビジネスを展開する働き方』

 

なんです。

この働き方こそが一番今の時代本当にマッチした働き方であって、生き抜くためには時代の変化に合わせることが最も重要です。ぶっちゃけ変化に適応していれば、大して能力は高くなくてもある程度稼ぐことはできますからね。

逆に言えば能力がない人が充実した生活をしたいと思ったら、今の変化に合わせて働き方を戦略的に変えていけば良いです。

 

在宅仕事の流れが今後は来るのはわかったけど「在宅仕事の良いところは実際に何なのか」「在宅仕事がそんなに魅力的なのか」「これから多くの人の働き方が本当に在宅仕事へ変化していくのか」ということをもっと解説していきますね。

 

 

②在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前
在宅仕事で自由を手に入れる

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在宅仕事が単なる事務作業だけでなくあらゆる職業・高度な職業でも当たり前になるんです。なぜなら、職業を問わず「働き方」そのものだからです。私だってコンサルを全部在宅でやっているし、それでも全く仕事に支障はありません。

 

在宅仕事は儲かることも一つのメリットですが、最大のメリットはお金ではないんです。一番良いところは

 

『自由・充実感が手に入る』

 

部分ですね。

ぜんぶ自由だからこそ自分が苦しくならない作業で、ストレスが無い状態で毎日仕事ができるんです。砕けて言うと在宅仕事は

 

 

  •  毎日自分らしく
  •  生活ができる

 

 

という状態になるんです。24時間を他人との無駄な付き合いがなく自分の時間を生きることができます。しかし「誰かに指示を出したい人」「大きな会社に出勤しなければ不安を感じるタイプの人」は在宅仕事は向いていません。こんな旧型タイプは会社でも通ってください。在宅仕事に向いているのは「家族と一緒に過ごす時間を増やしたい人」「自分が使える時間を増やしたい人」たちです。

もし皆さんが「自分が好きなことに毎日時間を確保したいという人」であるなら、在宅仕事の選択肢が一番おすすめです。今の時代・今の環境でこんな自由を謳歌できる働き方は他にありません。

 

在宅仕事の良さが理解しやすい話をします。まずは会社員から在宅ワーカーになるとこんな体験となることが多いんですよね。今まで仕事以外の趣味に熱中していた人は在宅ビジネスを始めるとその趣味が必要無くなります。なぜなら

 

『在宅の仕事が趣味そのものに変わるから』

 

です。

この話が「在宅仕事とはどんなもんなのか」を最もよく表しています。『好きなことで生きていく』『仕事が遊びになる』とはこういうことなんです。

このように好きなことを仕事にするという生き方にワクワクして共感しているのであれば、在宅仕事に方針を変えた方がよいです。そして在宅ワーカーは次の3つの考え方を大事にしています。

 

 

  • ・ 成功とは自分らしい生き方をすること
  • ・ ストレスは自分の人生を生きていない時に生じる
  • ・ 失敗とは夢の実現に向けて挑戦するのを諦めること

 

 

この3つを見て「その通りだね」と納得できればさっさと在宅仕事の働き方にシフトしたほうが人生ハッピーになれる確率が高いと思います。

このタイプの人であれば自宅で一人で仕事をした方が、ストレスが無くなって毎日が充実します。そしてこの在宅仕事が今後主流になっていく流れを考えれば良いです。今の状況は悲観的ではなく前向きに見るべき状況だということになります。

 

 

③在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前
外出禁止は実はチャンス

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在宅仕事が職業問わずに凄まじい勢いで拡大するという、本当に素晴らしい世の中になると思っています。さらに良い事として『記事を書いている現在は、コロナの影響で外出が強制的に不可』という状況なりました。コロナ問題など関係なくやっても良いと思っていたくらいです。

 

一部の方はビジネスが成り立たなくなり厳しい状況の人が多いと聞きます。中には明日食べるご飯に苦労している人がいるかもしれません。しかし、どんなときもピンチの裏にはチャンスが隠されていると思うんですよ。この表面にある状況の裏に隠されているチャンスに気づけるかどうかで今後の成功が決まるんです。たかが在宅勤務くらいで大げさな、と思うかもしれませんが、在宅勤務は本当にチャンスだらけだと思います。壮大に言い換えると、

 

『その人は物事をどう見るかで状況は変わり、成功も決まる』

 

ということです。物事の見方捉え方で状況は全然違ってくる、というのが分かりやすいエピソードが紹介されています。「ベトナム難民は常にチャンスを見ていた」というお話です。

 

1970年代のアメリカのニューオーリンズでは誰もが「こんな所では成功はできるわけが無い」と考えていました。街全体に悲観主義が蔓延していました。

そこにベトナムから連れてこられてきた戦争難民が移り住んできました。彼らは戦争難民という身分なので無一文だし、英語も全然話せないし学歴だってもちろんありません。普通に考えると成功する要素はゼロです。傍からみればピンチに思います。しかし彼らは逆のことを考えていました。

 

 

  • ・ なんて素晴らしい国だ
  • ・ 戦争がないから争いに巻き込まれない
  • ・ 家や職場が焼かれることもない
  • ・ 今私は最も豊かな国にいる
  • ・ 自由に事業を起こすチャンスがある

 

 

アメリカに移住したベトナム難民は「私はなんてラッキーなんだ」と考えたようです。この考え方があったから彼らの多くが立派な家庭を築き事業を成功させてきました。子供は大学に進学し多くは良い成績で卒業しました。お金持ちになった人もいます。成功できずに落ちぶれたアメリカ人と成功したベトナム難民の違いは、物事の見方の違いだけです。

 

目の前の出来事どう捉えていたのかが正反対だったんです。チャンスを見ないのであればチャンスは絶対になく、チャンスを見ることを選ぶのであればチャンスが見つかります。障害のことばかり考えていたら障害しか現れないと思います。

 

有名な格言を紹介します(大げさでなくマジで言います)。

 

二人の囚人が監獄の窓から夜空を見上げた。一人は汚れた鉄格子を、もう一人は輝く星を見た。

 

簡単にいうと、全ては我々が「何を見るか」「何を選択するか」で決まるということです。物事の見方や捉え方は人それぞれでそれによって状況は変わるし人生も変わるんです。我々は完全に主観の世界に生きているんですよ。おそらく、今の悲観的ムードの日本に貧しい国の人がいたら、

 

「パソコンとインターネット環境があるだけで何でもできるじゃん」

「ここには無限のチャンスがあるぞ」

 

と考えると思います。外出禁止で何もできない、やることがないというのは間違っています。PCやスマホ・インターネットさえあれば何でもできる時代です。

 

 

  •  自宅に引きこもりながら
  •  世界中の人と仕事ができる

 

 

という時代です、外出禁止とかもう関係ありません。自宅から一歩も出ずに大金を稼げる時代なんです。お金を稼げるのであれば自宅から一歩も出なくても社会貢献できるということです。社会貢献ができるのだから、

 

「自宅から一歩も出ないまま遊ぶことができる」

「人生を充実させることもできる」

「ハッピーな毎日を送ることもできる」

 

はずなんです。簡単に言うと「コロナとかはもう関係なく自宅に引きこもって何でも出来ちゃうし何でも手に入る」ということです。今自分に与えられた環境で何をするか、どう楽しむか、どんなチャンスを見るかが、とても重要です。

 

在宅仕事で起業するタイプの人は一般的なイメージの方とは系統が異なります。ではどこが違うのか?説明していきます。

 

 

④在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前
2種類の起業家

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なんで在宅仕事が職業を問わず当たり前になるのか。それは単に「通勤しなくていいから」「自由だから」などという表向きのメリットだけではありません。世の中で起業の考えが変わってきたからです。

 

この世には二種類の起業家がいますので、まず2つのタイプを説明しますね。

 

 

  • ・ 借金して会社を起こし人を雇い
  •   昼も夜も働き続けるタイプ
  • ・ 自由や幸せを優先する
  •   一人会社社長タイプ

 

 

どっちのタイプの起業家も昔から存在していました。しかし、今の時代に合っているのは後者の

 

『自由や幸せを優先するひとり社長タイプ』

 

になります。

この自由大大好きタイプは、在宅仕事でビジネスを展開しているパターンがほとんどです。従来型の起業家に多い前者のタイプとは異なる価値観を持ち、異なる理由でビジネスを始めます。

 

在宅仕事の起業家は、今までの起業家と違うポイントがあります。具体的な2つを説明しますね。

 

 

  •  1)教育水準が高い
  •  2)動機がお金よりも自由にある

 

 

という特徴を説明していきます。

 


1)教育水準が高い

昔の起業家は「他に選択肢がないから自分で事業を起こす」というパターンが多いです。働き口がないので貧困状態から脱するには自分で起業するしかなかったんですね。お金は学歴も無く恵まれない環境から企業する人が多かったんです。

 

しかし在宅ワーカーはこれとは違います

 

彼らは学歴十分で情報技術に強くそれなりに働ける環境が既にあるんです。それほど生活に困ってないし普通に生活ができている人です。学歴も高くそれなりの仕事もあるのに、これらを捨てて独立するのが「今の時代に多い在宅ワーカー」になんです。

 

 

2)動機がお金よりも自由にある

従来型の企業家は事業の拡大が生きがいです。たくさんの社員を雇い莫大な金額を稼ぎ世の中に多大な影響を与えて、自分の名前のビルを立てて、後世にわたって自分の会社が続くことを狙います。これが彼らの昔の企業家の目標です。

 

現代の起業家はこれとは違うんです。

 

従業員を管理して給料を支払い、めんどくさい経費の計算をする状態を嫌います。彼らにとって会社をたくさん所有したり従業員を雇うのはお金と時間の無駄だと考えます。業務形態は複雑になるだけで、本来自分がやるべき仕事に集中できません。脳みそは余計なことにたくさん持って行かれるんです。

余計なものは全部捨ててしまい「自分が得意なことや好きなことだけを集中しているのが一番幸せ」です。部下を雇って命令することに興奮する人だけが部下を雇えばいいんです。

そうでなければ、大して楽しくもないものはすべて捨ててシンプルにしたほうがいいです。そもそも現代は科学技術が発達しているので多くの事務や雑用はアウトソーシングしたり仕組みを活用すれば済むようになってきています。だからインターネット上で業務がほぼ完結する在宅ワーカーにとって従業員を雇う必要自体がない時代なんです。

 

現在の企業家が一番大事にするのは知名度やお金ではなく自分の時間なんです。価値観が昔とは変わっちゃったということです。テクノロジーが発達すれば価値観が変わるのは当たり前なんです。在宅ワークを始める人の最大の動機はお金じゃないです。

 

「自由であったりライフスタイル」

「好きなことを仕事化する」

 

これらを求めて在宅仕事を始めるんです。彼らは出征競争や超時間通勤、面白くない仕事内容やストレスのたまる人間関係、家族と過ごす時間がない状態にうんざりしています。

これらを消したり毎日ストレスなく自分と家族が自由で快適に暮らせるようになることが一番の目的なんです。逆に言えば、

 

『自分と家族の自由と快適を突き詰めていくと、自然と在宅の一人社長という働き方になる』

 

ってことです。「どうすればもっとも自分らしく生きることができるか」「どうすれば家族全員にとって一番楽しい生活ができるのか」といったことを考えていくと、在宅仕事という考えに到達します。

 


 


今、多くの人の価値観の優先順位がお金よりも自由に変わってきています。だから、収入が大幅に減ることが分かっていても多くのサラリーマンが在宅仕事への方向転換に進むんですよ。彼らは普通の生活を捨ててでも自由に自分らしく生きることを選択します。そしてこの傾向は年々増えていています。

 

確かに在宅仕事は楽しそうだけど実際にどのような仕事を選べばいいかが自分よくわからないという人もいるかと思いますので、次で説明します。

 

 

⑤在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前
情熱を見つける

在宅 職業 ストレス 自己啓発 ブログ 成功 ビジネス

在宅の仕事は本当に今の時代に合っている最高の働き方だと思っています。しかし、在宅仕事は別にニート生活をするのが目的ではありません。一番の目的は

 

『毎日を自分らしく生活すること』

 

になります。別の言い方をすると、

 

 

  •  嫌な気分ならない

 

 

このような生活をするためにやっているんです。そのためには自分が本当に情熱を持って取り組んでいける仕事が必要です。情熱が最高の原動力になり、逆境の中でも継続できる忍耐力を生み出すんです。

 

「やり始めること」

「やり続けること」

 

ができれば成功は近くなってきます。自分が毎日やっていても特段ツラくなくて好きであるなら続けられます。この

 

『毎日継続できるもの』

 

の中から仕事を選ぶのがすごい重要なんです。だから、まずは自分が情熱を持っていて毎日続けても苦にならない没頭できる仕事に絞ることが大切です。情熱と勢いだけで仕事を続けて成功するかは分からないですが、充実した楽しい人生は送るこは間違いなくできます。つまり人生の成功者にはなれます。

 

毎朝起きて自分がやりたいことを自由にやれる人が成功者なんです。たとえお金がたくさんなくても人生が充実すれば人生は勝ちなんです。ネトゲでも麻雀でもよいですが、自分が楽しい仕事なら毎日何時間でも続けられますよね。苦痛も無くずーっと仕事ができる状態というのが、結局のところ成功者として大金を稼ぐことまで可能にしてくれるんです。だから毎日ずっと続けていてもそんなに嫌じゃない仕事を見つけるのが目先の金より大事なんです。

そして、毎朝いやいやを起きて出勤していた頃のストレスとは、もうさよならです。

 

古い格言になるのですが

 

勤労愛すれば苦労とは無縁だ

 

という言葉があります。


簡単に言うと「仕事が趣味みたい」になる。生きていく上で大半の社畜みたいな苦しみが消え失せるということです。こんな感じで自宅で自分の好きなことをしているうちに、嫌な気分になる瞬間というものがほとんどなくなるんです。なぜなら我々のすべての苦しみは、

 

 

  •  ・人間関係
  •  ・自分らしく生きてられない

 

 

この2つが元凶だからです。

 

人間関係については以下の記事に預けますが、

これのどちらも無くしてすべての苦しみから逃れるために昔のお坊さんは出家をしていたようなんですよ。つまり世を捨てていたってことです。バカですね!

 

今は時代が違うんです。

 

出家しもしなくても良いし、出家しながらでも金を稼ぐというのができる時代なんですよ。世間を捨てたってインターネットでお金はじゃんじゃん入ってくるんです。まさに

 

『今が人類史上最高の時代』

 

に我々は生きているんです。クソみたいな人間関係を持たず自分の好きなことだけやる。それでいて社会貢献しながらリスペクトもされ大金を稼ぐという超良い所取りができる時代なんですよ。これが新しい時代の最強の生き方です!

 

だから、不況どうこうといってふさぎ込まずに自分らしく生きる無限のチャンスに溢れた状況なんだと捉えましょう。自宅で一人で自由に自分が好きなことをやっていながら大金が稼げる時代は未だかつてありませんでした。こんなに恵まれた時代はないんですよ。

我々はただ時代の流れを捉えていればOKです。時代の変化に柔軟に対応できる人が、いつの時代も大きな富を手に入れます。

 

 

在宅仕事は職業問わずこれからは当たり前、ストレスとも無縁です 「自宅にいながらお金持ちになる方法」 実際の本

大半の記事が、ポイントを2~4つくらいにしていますので、今回は長くなりました。それだけ私が在宅仕事に対して大きな可能性を持っている、と捉えていただければと思います。

 

それでも本の中の一部でしかありません。コロナや不景気などで落ち込んでいる方にとっても、読んでおくべき本です。

 

「自宅にいながらお金持ちになる方法」

最後に

この記事を見て、

 

「それはIT系の仕事をしている新庄だから言える事だろ」

「自分はどうしても外出が必要なんだ」

 

と反論されるかもしれません。別に反論は構いませんが、IT系だってひと昔前は対面折衝が当然でしたからね。リモートで何でもできる時代だし、世の中の価値観が古いと思います。